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平成23年12月20日(火) |
第1回三菱重工広島旗争奪少年ソフトボール大会開催!!
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12月4日、構外体文グランド及び硬式野球部グランドにおいて、硬式野球部による「第1回三菱重工広島旗争奪少年ソフトボール大会」を開催しました。 同日は当所ソフトボール部による「少年ソフトボール教室」も同時開催し大盛況となりました。 ソフトボール大会では、西区及び中区の少年ソフトボールチーム22チームが優勝旗を目指して熱い戦いを繰り広げ、『吉島体協少年ソフトボールクラブ』が見事優勝を果たしました。また、少年ソフトボール教室では、ソフトボール部と子供たちが和気あいあいと触れ合い、見学した保護者の方々も含め、大いに盛り上がりました。 ソフトボール教室に参加した草津少年ソフトボールクラブの主将でエースの荒岡竜弥くん(小5)は「投手はリリースの瞬間が一番大事だということを教わりました。今年は1回戦で敗退しましたが、来年は優勝できるように頑張ります!」と来年への意気込みも語ってくれました。 今後も地域社会との交流を深める場として毎年開催していきたいと考えています。
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△子供たちを激励する硬式野球部・中野監督
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△西区及び中区の少年ソフトボールチーム 22チームが参加
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△優勝旗目指して真剣勝負!
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△ソフトボール部の指導を受ける子供たち |
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平成23年11月21日(月) |
松井選手 横浜ベイスターズに入団へ!
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10月27日に行われたプロ野球ドラフト会議において、当所硬式野球部の松井選手が横浜ベイスターズから7位指名を受け、11月17日に契約を結びました。 松井選手は、平成21年に広島菱重エンジニアリング鰍ノ入社し、入部1年目から遊撃手のレギュラーを掴み、安定した守備とパンチ力のある打撃、またガッツ溢れるプレーでチームのムードメーカーとして活躍しました。 当所硬式野球部からプロ野球選手が輩出されるのは15年ぶり3人目の快挙であり、松井選手のプロ野球での活躍が期待されます。
【松井選手コメント】 横浜ベイスターズと契約を結び、「これからやってやるぞ!」という気持ちになりました。自分の持ち味である肩の強さと思いきりの良さを生かし、打撃にも更に磨きをかけ、早く1軍でレギュラーを掴み活躍できるよう頑張りますので、応援よろしくお願いします。

△横浜ベイスターズと契約を結び笑顔を見せる松井選手(左)と欠端(かけはた)スカウト編成部長 |
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平成23年11月10日(木) |
第82回都市対抗野球大会 15年ぶりにベスト8進出!! 〜応援団が応援団コンクール敢闘賞を受賞!〜
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硬式野球部は、10月22日から11日間にわたり京セラドーム大阪で開催された第82回都市対抗野球大会に出場し、準々決勝で今大会優勝したJR東日本(東京都)に敗れたものの、平成8年の準優勝以来となる15年ぶりのベスト8進出を果たしました。 1回戦のHonda(狭山市)戦では、初回に幸先よく一挙4点を先制したものの、5回までに4対4の同点に追いつかれ延長戦にもつれ込む展開となりましたが、延長11回表に松永選手の走者一掃のタイムリー3ベースで3点を勝ち越し、7対4で激闘を制しました。 続く2回戦の新日本製鐵広畑(姫路市)戦では、3対3で迎えた終盤、福田選手のスリーバントスクイズなどで奪った2点のリードを守りきり、5対4で競り勝ち、15年ぶりのベスト8進出を果たしました。 準々決勝のJR東日本戦では、5回まで両チーム無得点の緊迫した展開となりましたが、6回裏に3点を先制され均衡を破られると、7回裏にも1点を追加され、打線も相手投手に完封を許し0対4で敗れ、ベスト4進出はなりませんでした。 なお、今大会の応援団コンクールにおいて、神楽や宮島の大鳥居など郷土色溢れる応援を繰り広げ、スタンドを大いに盛り上げた当所応援団が敢闘賞を受賞しました。 京セラドーム大阪まで足を運んで応援していただいた多くの方をはじめ、関係者皆様の温かいご声援ありがとうございました。
<試合結果>
【1回戦】 三菱重工広島 7-4 Honda(狭山市)
(延長11回)
【2回戦】 三菱重工広島 5-4 新日本製鐵広畑(姫路市)
【準々決勝】 三菱重工広島 0-4 JR東日本(東京都)
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△Honda戦で勝ち越しのタイムリーを放つ松永選手
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△好救援を続け勝利に貢献した酒井投手
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△スタンドの大声援が勝利を後押し!
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△Honda戦で始球式を行われた烏田所長 |
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△応援団とチアガールが応援をリード!
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平成23年9月22日(木) |
第82回都市対抗野球大会 組み合せ決定
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10月22日(土)から11日間、京セラドーム大阪において第82回都市対抗野球大会が開催されます。
三菱重工広島硬式野球部は、10月26日(水)10:30〜Honda(狭山市)と対戦しますので、皆様多数のご声援宜しくお願い致します。 |
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平成23年9月12日(月) |
平成23年度硬式野球部マスコットガール 広島ダイヤシステム株式会社・山下 由紀菜社員に決定!
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今年度の硬式野球部のマスコットガールについて、広島地区の重工及びグループ会社の女性社員を対象に募集した結果、広島ダイヤシステム株式会社・山下 由紀菜社員に決定しました。 都市対抗本大会ではベンチ入りし、選手と共に戦って参りますので、皆様温かいご声援よろしくお願いします。
<マスコットガール・山下社員コメント> 貴重な経験をさせて頂けることに感謝しています。 本大会ではチームを勝利に導けるよう一生懸命応援しますので、よろしくお願いします!
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平成23年9月12日(月) |
第82回都市対抗野球大会中国地区予選 3年連続14回目の本大会出場決定!! 〜森脇投手が最高殊勲選手賞、松原選手が首位打者賞、応援団が最優秀応援団賞を受賞〜
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硬式野球部は、8月29日から東広島アクアスタジアムで開催された第82回都市対抗野球大会中国地区予選において、見事第1代表の座を勝ち取り、3年連続14回目の本大会出場を果たしました。 また、リリーフでフル回転し好投を続けた森脇投手が最高殊勲選手賞を受賞し、17打数9安打、打率.529の松原選手が首位打者賞、そして、スタンドの応援をリードしチームを勝利に導いた応援団が最優秀応援団賞を受賞しました。 社員、グループ・パートナー会社社員をはじめとする多数の関係者の皆様には、毎試合スタンドを盛り上げていただき、誠にありがとうございました。 本大会は10月22日から京セラドーム大阪で開催されますので、引き続き、皆様方の多数のご声援よろしくお願いします。
<試合結果>
■予選リーグ 三菱重工広島 1-4 三菱重工三原 三菱重工広島 6-0 ツネイシ 三菱重工広島 5-2 シティライト岡山
■決勝トーナメント1回戦
三菱重工広島 4X-3 伯和ビクトリーズ
(延長10回)
■第1代表決定戦
三菱重工広島 6-5 三菱自動車倉敷オーシャンズ
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△最高殊勲選手賞を受賞した森脇投手
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△首位打者賞を受賞した松原選手
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△歓喜あふれる胴上げ
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△一体となった応援で勝利を後押しした スタンド |
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平成23年8月19日(金) |
第82回都市対抗野球大会中国地区予選 組み合せ決定
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8月29日(月)から7日間(除く、9月3日(土)、9月4日(日))、東広島アクアスタジアムにおいて第82回都市対抗野球大会中国地区予選が開催されます。
三菱重工広島硬式野球部は、8月29日(月)11:30〜三菱重工三原と対戦しますので、皆様多数のご声援宜しくお願い致します。 |
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平成23年8月19日(金) |
第82回都市対抗野球大会 中国地区予選進出! 〜松井選手が敢闘賞、松原選手が首位打者賞を受賞〜
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硬式野球部は、7月29日から5日間にわたってツネイシスタジアムで開催された第82回都市対抗野球大会広島県予選に出場し、広島県第二代表として中国地区予選進出を決めました。 決勝のJFE西日本戦では、1点を追う3回裏、松井選手のホームランで同点としたものの、その後は相手の先発投手の前に打線が沈黙し、1対5で敗れ、優勝はなりませんでした。 なお、準決勝でサヨナラタイムリーを放ち、決勝でもホームランを放った松井選手が敢闘賞を受賞し、松原選手が12打数7安打、打率.583で首位打者賞を受賞しました。 中国地区予選につきましても、引き続き皆さんの熱いご声援をよろしくお願いします。
<大会結果>
■1回戦
広島市・三菱重工広島 7-0 広島市・広島鯉城クラブ (7回コールド)
■準決勝
広島市・三菱重工広島 4x-3 東広島市・伯和ビクトリーズ
(延長10回)
■決勝
広島市・三菱重工広島 1-5 福山市・JFE西日本
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| △準決勝でサヨナラタイムリーを放つ松井選手 |
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平成23年7月12日(火) |
第82回都市対抗野球大会広島県予選 組み合せ決定
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7月29日(金)から5日間、ツネイシスタジアムにおいて第82回都市対抗野球大会広島県予選が開催されます。
三菱重工広島硬式野球部は、7月30日(土)11:30〜広島鯉城クラブと対戦しますので、皆様多数のご声援宜しくお願い致します。 |
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平成23年7月5日(火) |
中国地区社会人野球交流試合 見事優勝!
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硬式野球部は、6月17日から東広島アクアスタジアムで開催された中国地区社会人野球交流試合に出場しました。 この交流試合は、東日本大震災の影響により日本選手権が中止となったため、昨年から都市対抗中国予選と兼ねて開催していた中国地区社会人野球大会を分離し、各チームのモチベーションアップ及びチーム力向上を図るために開催されたものです。 硬式野球部は、予選リーグを2勝0敗で突破後、準決勝のJFE西日本戦では打線が爆発し、8対1で7回コールド勝ちを収め、決勝に進出しました。 決勝のシティライト岡山戦は、打撃戦によるシーソーゲームとなりましたが、シティライト岡山を8対6で振り切り、見事優勝を果たしました。 また、今年入部した新人選手(仲野、亀田、松永、山本、松原)をはじめ、若手選手が活躍し、チームにとって非常に実のある大会となりました。 7月29日からツネイシスタジアムで開催される都市対抗県予選に向けて更なるチーム力強化を図ってまいりますので、引き続き多数のご声援よろしくお願いします。
<大会結果>
■予選Dグループ 三菱重工広島 3-1 光シーガルズ 三菱重工広島 4-1 MSH塩見
■準決勝
三菱重工広島 8-1 JFE西日本
(7回コールド)
■決勝
三菱重工広島 8-6 シティライト岡山
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△準決勝のJFE西日本戦で先発し好投した 仲野選手 |

△1番打者としてチームを引っ張った松永選手 |
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平成23年6月14日(火) |
中国地区社会人野球交流試合 組み合わせ決定
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6月17日(金)から5日間、東広島アクアスタジアムにおいて中国地区社会人野球交流試合が開催されます。
三菱重工広島硬式野球部は、6月19日(日) 11:30〜光シーガルズと対戦しますので、皆様多数のご声援宜しくお願い致します。 |
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平成23年6月8日(水) |
第50回JABA広島大会 準決勝敗退
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硬式野球部は、5月6日からコカ・コーラウエスト野球場等で開催された第50回JABA広島大会に出場しました。
予選リーグ初戦の四国銀行戦では、先発の鮫島投手が相手打線を1安打無失点に抑える好投で6対0と快勝し、続く第2戦のJFE西日本戦は8対5で競り勝ちました。 その結果、予選リーグ2勝で決勝トーナメントに進出し、準決勝で伯和ビクトリーズと対戦しましたが、延長タイ・ブレークの末3対6で敗退しました。 皆様、多数のご声援ありがとうございました。
<大会結果>
■予選Aグループ 三菱重工広島 6-0 四国銀行 三菱重工広島 8-5 JFE西日本
■準決勝戦 三菱重工広島 3-6x 伯和ビクトリーズ
(延長10回)
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| △JFE西日本戦で先制タイムリーヒットを放った新人の松原選手 |
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平成23年6月8日(水) |
第59回松本旗兼第47回三浦旗大会で準優勝! 〜戎選手が敢闘賞、横松選手が首位打者賞を獲得〜
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硬式野球部は、3月19日から三原市民球場で開催された第59回松本旗兼第47回三浦旗大会で準優勝しました。1回戦では、日本ウェルネス スポーツ専門学校広島校に12対0で5回コールド勝ちし、続く2回戦でもワイテックに8対0で7回コールド勝ちしました。 準決勝のJFE西日本戦では、先発鮫島投手が相手打線を3安打に抑える好投を見せると、攻撃陣は、同点で迎えた9回裏、戎選手がライトオーバーのサヨナラヒットを放ち勝利しました。 引き続き行われた決勝戦では、3連覇を目指し三菱重工三原と対戦しましたが、力及ばず1対5で敗れ準優勝となり、3連覇はなりませんでした。 なお、この大会、戎選手が敢闘賞、横松選手が14打数6安打の成績で首位打者賞を獲得しました。皆様、多数のご声援ありがとうございました。
<<試合結果>>
■1回戦 三菱重工広島 12-0 日本ウェルネス専門学校広島校(5回コールド)
■2回戦 三菱重工広島 8-0 ワイテック(7回コールド)
■準決勝戦 三菱重工広島 3x-2 JFE西日本
■決勝戦 三菱重工広島 1-5 三菱重工三原
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平成23年5月23日(月) |
【連絡】都市対抗野球大会の日程について
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3月11日に発生した東北関東大震災の影響を受け、都市対抗野球大会の開催時期が変更となり、また、日本選手権大会が中止となりました。
これに伴い、下記のとおり第82回都市対抗野球大会の日程が変更となりましたのでご連絡致します。
| 1. |
都市対抗野球県予選 |
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(1) 日程 |
7月29日(金)〜5日間 |
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(2) 場所 |
ツネイシスタジアム
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| 2. |
都市対抗野球中国予選 |
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(1) 日程 |
8月29日(月)〜 9月6日(火) |
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(2) 場所 |
東広島アクアスタジアム
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| 3. |
都市対抗野球本大会 |
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(1) 日程 |
10月22日(土)〜11日間 (注) オリックスがクライマックスシリーズに進出した場合は、 10月22日(土)〜6日間と11月2日(水)〜5日間に分けて開催。 |
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(2) 場所 |
京セラドーム大阪 |
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平成23年4月4日(月) |
広島東洋カープVS社会人オール広島 プロ・アマ交流戦開催!
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3月4日、広島東洋カープと社会人オール広島(広島県社会人野球選抜チーム)とのプロ・アマ交流戦が、広島市民球場(MAZDA Zoom-Zoomスタジアム広島)で開催され、三菱重工広島硬式野球部からは、主将の横松選手をはじめ4名の選手が出場しました。 試合は初回にカープの連続長短打で1点を奪われたものの、2回以降は3安打無得点に抑え、社会人オール広島の3番手として登板した鮫島選手も2イニングを1安打無失点3奪三振の力投を見せました。 打線は得点圏にランナーを進める場面もありましたがチャンスを生かし切れず、カープ投手陣の前に散発5安打に抑え込まれ、三菱重工広島から出場した松井・横松・國本の3選手も無安打に終わり、社会人オール広島は0対1と惜敗しました。 好投した鮫島選手は、「プロ相手に自信をもってストレートを投げ込むことが出来た。シーズンに向け、さらに磨きをかけていきたい」と今後への意気込みを語ってくれました。 当日は多くの方に球場へ足を運んで頂き、誠にありがとうございました。
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<試合結果>
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1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
8 |
9 |
計 |
| 広島東洋カープ |
1 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
| 社会人オール広島 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
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| △カープ打線を相手に力投する鮫島選手(捕手は國本選手) |
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平成23年3月14日(月) |
硬式野球部および硬式野球部後援会事務局主催 「少年野球教室」を開催 |
2月26日、観音構内の硬式野球部グランドにおいて三菱重工広島硬式野球部員による野球教室が開催されました。今回は広島地区社員の子供(小・中学生)を対象とし、社員家族総勢70名に参加いただきました。 当日は天候にも恵まれ、暖かな日差しの下、硬式野球部員とウォーミングアップをした後、ポジションごとに分かれての守備練習や打撃練習を行い、子供たちは捕球の仕方や投球フォーム、バッティングの基本等、硬式野球部員からのアドバイスに真剣に耳を傾けていました。 また、「社会人野球に挑戦」のコーナーでは、21名の子供達が硬式野球部員と対戦しました。挑戦者は、真剣な眼差しで勝負に挑み、見事な「ヒット」を打った時は大きな歓声が沸き上がりました。 今回の野球教室では、とても和やかな雰囲気のなか広島地区社員の子供達と一緒に野球を楽しみながら交流を深めることができ、また、野球経験のない子供達にも野球の楽しさを伝えることが出来ました。参加者からは「次回も是非参加したい」という声が多く寄せられる等、大変有意義な活動となりました。
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△ベースランニング競争
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△ベースランニングで勝利!
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△じゃんけん大会も開催!
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△みんなが注目!
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△ナイスバッティング!
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△打撃指導
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△守備指導
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△社会人野球に挑戦!
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△集合写真
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平成23年3月9日(水) |
| 平成23年 三菱重工広島硬式野球部必勝祈願を実施! |
三菱重工広島硬式野球部は、今シーズンのスローガンとして
いっとうしょうぐう ばんとうしょうこく
『「一燈照隅 万燈照国」〜魅せろ!全員野球!!〜』を掲げ、1月5日から中野監督のもと、「日本一」を成し遂げるために練習を開始しています。 1月10日には、衣羽神社において必勝祈願を行い、五寳野球部長以下野球部員33名が今シーズンの飛躍を誓いました。 今シーズンも、引き続き皆様の多大なるご支援・ご声援をよろしくお願いします。
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△五寳部長による必勝祈願の様子 |

△五寳部長以下野球部員による集合写真
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| < 中野監督抱負 > |
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スローガンには、「一人ひとりが役割を全うし、その力を集結させ、全員野球で戦いチームを輝かせる」との想いを込めています。 広島地区重工グループのシンボルとなれるよう、目標である日本一達成に向け、コーチ・選手達と全員の力を合わせ頑張ります。 今年もより一層のご支援・ご声援の程宜しくお願い致します。 |
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